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【知的財産ミニ勉強会(ハイブリッド)】【特許】発明のとらえ方(9/13)

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技術開発・製品開発の過程では、必ず発明が生まれています。
その発明を、ノウハウとして止めておくことも、意匠権を取得することも大切ですが、特許権の取得は有用です。有用な特許権が取得できるか否かは、「発明のとらえ方」次第と言っても過言ではありません。
本セミナーでは、技術開発・製品開発の成果から特許出願書類の特許請求の範囲を決めるまでに必要な「発明のとらえ方」について説明いたします。
開発成果が出たものの、どのようにして特許に結び付けたら良いのか迷っている・・・
特許権を取得したものの、他社に簡単に迂回されてしまった・・・

                        ・・・こんな方々にお勧めです。

<講義内容(予定)>
・開発過程から特許出願までの流れについて
・発明をとらえるシーンについて
・各シーンでの発明のとらえ方について(ケーススタディを含む)