古河臨時窓口を開設しました
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- 古河臨時窓口を開設しました
INPIT茨城県知財総合支援窓口ではひたちなか市の常設窓口の加えて、県内各地に臨時相談窓口を設置しています。
令和8年4月より、これまでの日立市、水戸市、筑西市、つくば市に加えて、新たに古河市内に臨時相談窓口を設置しました。他の臨時窓口と同様に、毎月1回の相談日を設定してご相談対応を行います。
●場所:COKOGA OFFICE(ココガオフィス)(古河市本町4丁目2−27)
(JR古河駅から徒歩3分程度の場所です)
●相談日:こちらのチラシをご覧ください。
「COKOGA OFFICE」は、古河市に本拠を構えグローバルに展開するものづくり企業である三桜工業株式会社が、地域創生事業として自社ビルをリノベーションした施設。「多様な働き方、人との繋がりの場と機会を提供」をコンセプトに掲げ、施設内にはシェアオフィス・コワーキングスペース・貸会議室などの機能が配置され、創業者向けのセミナーなども開催されています。ちょっと変わった名前は「COKOGAのCOは「共に」、KOGAは茨城県「古河市」、古河市と共に、皆様と共に成長する想いが込められています。」(webサイトより抜粋)とのこと。
同時に茨城県よろず支援拠点の古河サテライトも開設されており、COKOGA OFFICE、よろず支援拠点とも連携しながら、古河市および周辺県西地域事業者様の知財に関する課題解決のお役に立てるよう取り組んでまいります。どうぞご利用ください。