長野県知財総合支援窓口-知的財産活用事例-
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- <NEW>プリザーブドフラワーを装飾した新商品(結婚証明書)とブランドの知財保護
- <NEW>地産地消と脱プラに資するウッドパイロンの知財保護~契約支援
- <NEW>農作業の省力化に寄与する農業機械「楽田楽」の権利化の支援
- <NEW>金融機関との連携による著作権手当と商標権取得
- 「市田柿🄬」の品質向上に資する環境監視システムの知財支援
- 独自開発したゴルフ用具の知財保護~商品化支援
- 支援機関との連携による新プロジェクト始動の支援
- 石窯の知的財産権の保護および拡販
- 手元供養用の葬祭具に関する知的財産権の保護および拡販
- 老舗旅館が開発した地元特産品を用いたお弁当のネーミングを商標権で保護~名物化を目指す~
- オリジナル商品の開発と商標登録で新たなビジネスにチャレンジ
- 支援機関との連携による新感覚スイーツの商品化及びブランド化の支援
- スポーツ用具から生まれた防犯用具の権利化 ~実用新案登録を基礎として国際特許出願 国際的な普及を目指す~
- 新製品(建機運転席カバーシート)の特許出願および商品化
- 新商品の取引先との契約整備とブランド化
- コロナ対策グッズ「なんでもマスク」の速やかな販売と模倣防止
- 新作和菓子の特許による差別化
- 新開発の布マスクを特許出願してプレスリリース
- 自社ブランド商標の早期登録で大手通販サイトにストアページ開設
- 新商品の権利化および商品化
- 取得した商標権による模倣品の排除
- 特許権取得により新たに販路拡大へ
- 商標権だけでは類似品を排除できない
- 実用新案権で商品を保護
- 退職者に対応した営業秘密管理の構築
- 新たなビジネスモデルのブランド化
- エコビジネスモデルのブランド化
- 新たな機能性食品の商品化
- 先願に係る他人の登録商標の図形部分が類似されるとされた事例
- ドライいちごの製法・商品の権利化とブランド確立
- 海外製品の輸入時にも知的財産の確認が必要
- 商品名と共に社名も刷新してブランド化
- 知財研修会による社員の知財意識の高揚~クライアントのリスク低減~
- 商品登録をきっかけにふるさと納税返礼品に採用
- 商品トラブルを事前に回避した事例
- 大手スーパーへのノウハウ開示によるトラブル事例